2018年の7月、妻の弥谷麻衣子さんを殺害し、死体を遺棄した疑いで起訴された、元銀行員の弥谷鷹仁(やたにたかひと)容疑者。

妻を殺めてしまった男の動機とは?

 

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弥谷鷹仁(やたにたかひと)の動機は?

弥谷鷹仁被告は動機を以下のように語っていた。

 

「妻が子育てで悩み、トラブルがあった。

妻の看病などで夫婦生活に限界が来ていた。」

 

その中で、鷹仁被告は母親に携帯で相談。

その中で殺害の話が持ち上がった。

 

「殺害」という選択肢が母親と子の間で出てくることが信じられない案件だ。

 

また2019年5月22日の裁判の弁護側の冒頭陳述では以下を主張。

 

「妻は常に清潔にしなければいけないという徹底したルールを家庭内につくっていた

それが守れないと暴力をふるわれた

子供にも暴言を吐いた

このままでは子供が殺されると思い、離婚を考えたが、妻に強い依存状態だったため、離婚ではなく殺害に至った」

引用:ゴゴスマ

 

弥谷麻衣子さんの性格については、怖いという声もあったようだ。

 

関連記事:弥谷麻衣子の性格が怖い?

 

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弥谷鷹仁(やたにたかひと)の銀行はどこに務めていた?

 

弥谷鷹仁被告は元銀行員。

きらぼし銀行の行員であった。

 

 

新卒採用のPRビデオにも登場するほどで、エリートと言われていたようだ。